現代の国語
特進コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 高等学校 現代の国語(数研出版) | ||||||||||||||
| 副教材 | 論理エンジンOS1~2(水王舎) 現代文単語 評論・小説(桐原書店) |
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| 学習目標 | 実社会に必要な国語の知識や技能を身に付けるようにする。論理的に考える力や深く共感したり豊かに想像したりする力を伸ばし,他者との関わりの中で伝え合う力を高め,自分の思いや考えを広げたり深めたりすることができるようにする。言葉がもつ価値への認識を深めるとともに,生涯にわたって読書に親しみ自己を向上させ,我が国の言語文化の担い手としての自覚をもち,言葉を通して他者や社会に関わろうとする態度を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 実社会に必要な国語の知識や技能を身に付けようとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 「話すこと・聞くこと」,「書くこと」,「読むこと」の各領域において,論理的に考える力や深く共感したり豊かに想像したりする力を伸ばし,他者との関わりの中で伝え合う力を高め,自分の思いや考えを広げたり深めたりすることができるようにしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 言葉を通じて積極的に他者や社会に関わったり,思いや考えを広げたり深めたりしながら,言葉がもつ価値への認識を深めようとしているとともに,進んで読書に親しみ,言葉を効果的に使おうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 40%、レポート 10%、相互評価 20%、各種提出 30% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、レポート 10%、相互評価 20%、各種提出 20%、グループ活動 10% |
| 主体的に学ぶ態度 | 定期考査 40%、レポート 10%、相互評価 20%、各種提出 30%、グループ活動 10% |
言語文化
特進コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 『新編 言語文化』(数研出版) | ||||||||||||||
| 副教材 | 『読んで見て聞いて覚える重要古文単語315』(桐原書店) | ||||||||||||||
| 学習目標 | 生涯にわたる社会生活に必要な国語の知識や技能を身に付けるとともに,我が国の言語文化に対する理解を深めることができるようにする。論理的に考える力や深く共感したり豊かに想像したりする力を伸ばし,他者との関わりの中で伝え合う力を高め,自分の思いや考えを広げたり深めたりすることができるようにする。言葉がもつ価値への認識を深めるとともに,生涯にわたって読書に親しみ自己を向上させ,我が国の言語文化の担い手としての自覚をもち,言葉を通して他者や社会に関わろうとする態度を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 生涯にわたる社会生活に必要な国語の知識や技能を身に付けるとともに,我が国の言語文化に対する理解を深めることができるようにしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 「書くこと」,「読むこと」の各領域において,論理的に考える力や深く共感したり豊かに想像したりする力を伸ばし,他者との関わりの中で伝え合う力を高め,自分の思いや考えを広げたり深めたりすることができるようにしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 言葉を通じて積極的に他者や社会に関わったり,思いや考えを広げたり深めたりしながら,言葉がもつ価値への認識を深めようとしているとともに,進んで読書に親しみ,言葉を効果的に使おうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 40%、レポート 10%、相互評価 20%、各種提出 30% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、レポート 10%、各種発表・まとめ 20%、グループ活動 20%、口頭試問 10% |
| 主体的に学ぶ態度 | 定期考査 40%、小テスト 10%、各種発表・まとめ 10%、グループ活動 20%、各種提出 20% |
地理総合
全コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 高等学校新地理総合(地総046 901帝国) | ||||||||||||||
| 副教材 | 新詳高等地図(46帝国 地図702) | ||||||||||||||
| 学習目標 | 社会的事象の地理的な見方・考え方を働かせ,課題を追究したり解決したりする活動を通して,広い視野に立ち,グローバル化する国際社会に主体的に生きる平和で民主的な国家及び社会の有為な形成者に必要な公民としての資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 知識:地理に関わる諸事象に関して,世界の生活文化の多様性や,防災,地域や地球的課題への取組などを理解する。技能:地図や地理情報システムなどを用いて,調査や諸資料から地理に関する様々な情報を適切かつ効果的に調べまとめる技能を身に付けるようにする。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 地理に関わる事象の意味や意義,特色や相互の関連を,位置や分布,場所,人間と自然環境との相互依存関係,空間的相互依存作用,地域などに着目して,概念などを活用して多面的・多角的に考察したり,地理的な課題の解決に向けて構想したりする力や,考察,構想したことを効果的に説明したり,それらを基に議論したりする力を養う。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 地理に関わる諸事象について,よりよい社会の実現を視野にそこで見られる課題を主体的に追究,解決しようとする態度を養うとともに,多面的・多角的な考察や深い理解を通して涵養される日本国民としての自覚,我が国の国土に対する愛情,世界の諸地域の多様な生活文化を尊重しようとすることの大切さについての自覚などを深める。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、レポート 10%、相互評価 5%、各種提出 5% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 20%、口頭試問 40%、各種発表・まとめ 40% |
| 主体的に学ぶ態度 | 定期考査 50%、小テスト 50% |
歴史総合
特進・特進選抜コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 現代の歴史総合(81山川 歴総708) | ||||||||||||||
| 副教材 | ダイアローグ歴史総合(第一学習社) | ||||||||||||||
| 学習目標 | 歴史の展開を地理的条件や世界の歴史と関連付けて学ぶことによって,それらの課題についてより深く理解し,解決していくために歴史的な思考力,公正な判断力,豊かな表現力を身に付けること | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 基本的な歴史事象に関する知識を身に付け,各時代の特色を理解しているか。日本の歴史の展開を,地理的条件や世界の歴史と関連付けて理解しているか。日本の歴史を考察するために必要な諸資料を収集し,有用な情報を適切に選択することができるか。得られた資料や情報を効果的に活用し,歴史を探求する学び方を身に付けているか。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 日本の歴史の展開から課題を見出し,世界の歴史や国際環境等と関連付けて,実証的,多角的,多面的に考察しているか。歴史的に形成された諸課題について,さまざまな理解・立場があることをふまえて,公正に判断しているか。課題についての考察や判断の過程や結果を,適切な方法を選んで効果的に表現しているか。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 歴史的事象と現在との結び付きを意欲的に調べ,考え,歴史を学ぶ意味に気付き,関心をもって主体的に学習に取り組めているか。現代の社会が抱える諸課題について,平和で民主的な世界,地域,国,社会を形成していく主体としての自覚をもって考える態度を身に付けているか。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、レポート 10%、相互評価 5%、各種提出 5% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 20%、口頭試問 40%、各種発表・まとめ 40% |
| 主体的に学ぶ態度 | 定期考査 50%、小テスト 50% |
数学Ⅰ
特進コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 4 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | α数学Ⅰ (啓林館 数 Ⅰ061-901) | ||||||||||||||
| 副教材 | マスグレードα改訂版数学Ⅰ+A | ||||||||||||||
| 学習目標 |
数学的な見方・考え方を働かせ,数学的活動を通して,数学的に考える資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 (1)数と式,図形と計量,2次関数及びデータの分析についての基本的な概念や原理・法則を体系的に理解するとともに,事象を数学化したり,数学的に解釈したり,数学的に表現・処理したりする技能を身に付けるようにする。 (2)命題の条件や結論に着目し,数や式を多面的にみたり目的に応じて適切に変形したりする力,図形の構成要素間の関係に着目し,図形の性質や計量について論理的に考察し表現する力,関数関係に着目し,事象を的確に表現してその特徴を表,式,グラフを相互に関連付けて考察する力,社会の事象などから設定した問題について,データの散らばりや変量間の関係などに着目し,適切な手法を選択して分析を行い,問題を解決したり,解決の過程や結果を批判的に考察し判断したりする力を養う。 (3)数学のよさを認識し数学を活用しようとする態度,粘り強く考え数学的論拠に基づいて判断しようとする態度,問題解決の過程を振り返って考察を深めたり,評価・改善したりしようとする態度や創造性の基礎を養う。 |
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| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 数と式,図形と計量,2次関数及びデータの分析についての基本的な概念や原理・法則を体系的に理解している。また,事象を数学化したり,数学的に解釈したり,数学的に表現・処理したりすることができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 命題や図形,関数関係,データの分析に関して,多面的に考察し論理的に表現することができる。また,問題解決に向けて適切な手法を選択し,結果を批判的に考察することができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 数学のよさを認識し,数学を活用しようとする態度をもち,問題解決の過程を振り返って考察を深めようとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 90%、各種提出 10% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 90%、各種提出 10% |
| 主体的に学ぶ態度 | 発表 50%、各種提出 50% |
数学A
特進コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | α数学A (啓林館 数 A061-901) | ||||||||||||||
| 副教材 | マスグレードα改訂版数学Ⅰ+A | ||||||||||||||
| 学習目標 |
数学的な見方・考え方を働かせ,数学的活動を通して,数学的に考える資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 (1) 図形の性質,場合の数と確率についての基本的な概念や原理・法則を体系的に理解するとともに,数学と人間の活動の関係について認識を深め,事象を数学化したり,数学的に解釈したり,数学的に表現・処理したりする技能を身に付けるようにする。 (2) 図形の構成要素間の関係などに着目し,図形の性質を見いだし,論理的に考察する力,不確実な事象に着目し,確率の性質などに基づいて事象の起こりやすさを判断する力,数学と人間の活動との関わりに着目し,事象に数学の構造を見いだし,数理的に考察する力を養う。 (3) 数学のよさを認識し数学を活用しようとする態度,粘り強く考え数学的論拠に基づいて判断しようとする態度,問題解決の過程を振り返って考察を深めたり,評価・改善したりしようとする態度や創造性の基礎を養う。 |
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| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 図形の性質,場合の数と確率についての基本的な概念や原理・法則を体系的に理解している。また,数学と人間の活動の関係について認識を深め,事象を数学的に表現・処理することができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 図形や確率に関する事象を多面的に考察し,論理的に判断・表現することができる。また,数学と人間の活動との関わりに着目し,数理的に考察することができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 数学のよさを認識し,主体的に数学を活用しようとするとともに,問題解決の過程を振り返り改善しようとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 90%、各種提出 10% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 90%、各種提出 10% |
| 主体的に学ぶ態度 | 発表 50%、各種提出 50% |
数学演習Ⅰ
特進コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 選択 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | |||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 数学Ⅰ,数学Aの授業の復習を行い,基本的な計算力の向上を目指す。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 思考力・判断力・表現力 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 主体的に学ぶ態度 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 評価しない |
| 思考力・判断力・表現力 | 評価しない |
| 主体的に学ぶ態度 | 評価しない |
化学基礎
特進・特進選抜コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 高等学校 改訂 新化学基礎(第一学習社) | ||||||||||||||
| 副教材 | セミナー化学基礎(第一学習社) | ||||||||||||||
| 学習目標 |
・日常生活や社会との関連を図りながら,物質とその変化について理解するとともに,科学的探究のために必要な力や基本的技能を身に付ける。 ・物質とその変化に主体的に関わり,科学的に探究しようとする態度を養う。 |
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| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 化学的な事物・現象に関する基本的な概念や原理・法則を理解し,知識を身に付けている。また,それらに関する技能を習得し,科学的に探究する方法を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 化学的な事物・現象の中に問題を見いだし,実証的・論理的に考察し,問題解決を図るとともに,科学的に判断したことを表現することができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 化学的な事物・現象に関心をもち,主体的に探究しようとするとともに,科学的態度を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 85%、レポート 5%、相互評価 5%、各種提出 5% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 50%、口頭試問 30%、各種発表・まとめ 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 小テスト 50%、口頭試問 50% |
地学基礎
全コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 高等学校地学基礎(第一学習社) | ||||||||||||||
| 副教材 | ネオパルノート地学基礎(第一学習社) | ||||||||||||||
| 学習目標 | 日常生活や社会との関連を図りながら,地球や地球を取り巻く環境への関心を高め,自ら課題を設定し,見通しをもって観察,実験などを行うことができる,科学的に探究する資質・能力を育てるとともに,地学の基本的な概念や原理・法則を理解させ,科学的に探究しようとする態度を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 観察・実験などを通して地学的な事物・現象に関する基本的な概念や原理・法則を理解し,知識を身に付けている。また,それらに関する技能を習得し,科学的に探究する方法を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 地学的な事物・現象の中に問題を見いだし,見通しをもって観察・実験などを行い,実証的・論理的に考察して問題解決を図るとともに,科学的に判断したことを表現することができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 地学的な事物・現象に関心や探究心をもち,主体的に探究しようとするとともに,科学的態度を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 100% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 80%、レポート 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | ノート 100% |
体育
全コース
| 学年 | 選択形態 | 必須 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | |||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 主体的に学びに向かう態度の育成のなかで、自己に適した「する、みる、支える、知る」などの運動を生涯にわたって楽しむための関わり方を見つけるために、ルールや技能を学び、生涯にわたる豊かなスポーツライフの基礎の育成を図る。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 【知識】各技能の名称や用途を理解し説明できる。ルールを理解し試合進行ができる。【技能】各技能を試合で活用できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 自己の状況を踏まえた練習や役割の工夫を行い,生涯にわたり運動を楽しむ関わり方を見いだしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 主体的に学習に取り組み,安全確保や規律を守りながら活動している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 口頭試問 10%、実技試験 70%、授業の取り組み 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 授業の取り組み 80%、実技試験 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 出席 50%、体育用具準備 20%、授業の取り組み 30% |
保健
全コース
| 学年 | 選択形態 | 必須 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 現代高等保健体育(大修館書店) | ||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 生涯にわたって健康課題解決に役立つ健康情報を選択したり、健康に関する課題を適切に解決したりするために、各分野で基礎知識を学び、情報選択や課題解決に主体的、協働的に取り組む態度の育成を図る。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 各単元において、学びの内容を理解することができている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | ①現代社会と健康について課題を発見し解決方法を考察・判断し表現している。②安全な社会生活について危険の予測や回避方法を考え表現している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 各分野の学習に主体的に取り組もうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、ノート・レポート・課題 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 20%、ノート・レポート・課題 30%、各種発表・まとめ 50% |
| 主体的に学ぶ態度 | グループ学習 30%、授業の取り組み 70% |
音楽Ⅰ
全コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 選択必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | MOUSAⅠ(教芸/音Ⅰ703) | ||||||||||||||
| 副教材 | ワークシート、プリント | ||||||||||||||
| 学習目標 | さまざまな音楽活動をする上で必要な基礎的な音楽能力を高め、活動を通して感性を豊かに育み、生涯にわたって音楽を愛好する心情を育てるとともに、音楽について考える力を身につけることを目標とします。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 曲想と音楽の構造や文化的・歴史的背景との関わりや音楽の多様性について理解し,表現に必要な技能を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 音楽の要素を知覚し,それらの働きを踏まえて表現意図をもったり,よさや美しさを味わって鑑賞したりしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 音楽や音楽文化と関わりながら主体的・協働的に学習活動に取り組んでいる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 各種発表 80%、相互評価 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | ワークシート 80%、各種発表 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | レポート 50%、授業の取り組み 30%、各種提出 20% |
美術
全コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 選択必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 高校生の美術2 | ||||||||||||||
| 副教材 | なし | ||||||||||||||
| 学習目標 | 美術の幅広い創造活動を通して、造形的な見方・考え方を働かせ、生活や社会の中の美術と幅広く関わる資質・能力を育成することを目指す。造形的な視点について理解を深めるとともに、意図に応じて表現方法を創意工夫する力を身につける。造形的なよさや美しさ、美術の働きなどについて学び、創造的に発想し構想を練ることができるようにする。主体的に美術の幅広い創造活動に取り組み、感性を高め、美術文化に親しみ、心豊かな生活や社会を創造していく態度を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 造形の基礎や表現方法,道具の使い方や特性を理解し,制作に活用できている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 自ら考え工夫して制作し,素材の特性を理解して適切に判断・表現している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 意欲的に学習に取り組み,課題に応じて準備や表現活動に主体的に関わっている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 課題 80%、ワークシート 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 課題 50%、ワークシート 50% |
| 主体的に学ぶ態度 | 課題 70%、ワークシート 30% |
コミュニケーション英語Ⅰ
特進
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | My Way English Communication Ⅰ(三省堂) | ||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 言語や文化に対する理解を深め,コミュニケーションを図ろうとする態度を養うとともに,様々な情報を論理的に分析し、それについて発表議論することができる。また、国際社会および多様性について理解を深める。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 習得すべき知識や重要な概念を理解し,既有の知識と関連付けながら技能を習得している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 知識や技能を活用し,課題解決に必要な思考力・判断力・表現力を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 粘り強く学習に取り組み,自らの学習を調整しながら主体的に学んでいる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、レポート 10%、相互評価 5%、各種提出 5% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、口頭試問 30%、各種発表・まとめ 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 50%、各種発表・まとめ 50% |
論理表現Ⅰ
特進
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | Be Clear Ⅰ(いいずな書店) | ||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 言語や文化に対する理解を深め,コミュニケーションを図ろうとする態度を養うとともに,論理的な思考力を養い,論理の展開や表現の方法を工夫し,伝える能力を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 習得すべき知識や概念を理解し,既有の知識と関連付けながら技能を習得している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 知識や技能を活用し,課題解決に必要な思考力・判断力・表現力を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 粘り強く学習に取り組み,自らの学習を調整しながら主体的に学んでいる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、レポート 10%、相互評価 5%、各種提出 5% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、口頭試問 30%、各種発表・まとめ 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 50%、各種発表・まとめ 50% |
英語演習Ⅰ
特進
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | |||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 言語や文化に対する理解を深め,コミュニケーションを図ろうとする態度を養うとともに,様々な情報を論理的に分析し、それについて発表議論することができる。また、英検をはじめとする外部検定試験に合格できる力を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 習得すべき知識や重要な概念を理解し,既有の知識と関連付けながら技能を習得している。 | |||
| 思考力・判断力・表現力 | 知識や技能を活用し,課題解決に必要な思考力・判断力・表現力を身に付けている。 | |||
| 主体的に学ぶ態度 | 粘り強く学習に取り組み,自らの学習を調整しながら主体的に学んでいる。 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | |
| 思考力・判断力・表現力 | |
| 主体的に学ぶ態度 |
家庭基礎
全コース
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 家庭基礎( 東書 家基 701 ) | ||||||||||||||
| 副教材 | 家庭基礎学習ノート(東京書籍) | ||||||||||||||
| 学習目標 | 生活の営みに係る見方・考え方を働かせ,実践的・体験的な学習活動を通して,様々な人々と協力・協働し,よりよい社会の構築に向けて,男女が協力して主体的に家庭や地域の生活を創造する資質・能力を育成することを目指す。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 生活に関する基礎的な知識を理解し,実践に生かす技能を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 生活の課題を見いだし,解決策を構想し,論理的に表現している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 課題解決に主体的に取り組み,協働しながらよりよい生活を創造しようとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 70%、レポート 20%、相互評価 10% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 70%、各種発表・まとめ 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | 定期考査 70%、レポート 30% |
情報Ⅰ
総合進学・特進・特進選抜
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 情報ⅠFlex | ||||||||||||||
| 副教材 | 基礎から始める情報リテラシー Life is Tech ! レッスン |
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| 学習目標 | 情報技術が人や社会に果たす役割と影響,情報モラルなどについて理解し,情報と情報技術を適切かつ効果的に活用して問題を発見・解決し,望ましい情報社会の構築に寄与する力を身に付ける。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | コンピュータやデータの活用について理解し,情報社会と人との関わりについての知識と技能を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 情報とその結び付きに着目し,問題の発見・解決に向けて情報技術を適切に活用している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 情報技術を主体的に活用し,情報社会に参画しようとする態度を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 各種提出 80%、相互評価 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 課題レポート 70%、各種発表・まとめ 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | 各種検定 20%、小テスト 30%、各種提出 50% |
探求
全
| 学年 | 1 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | なし | ||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 探求の見方・考え方を働かせ、横断的・総合的な学習を行うことを通して、自己の在り方生き方を考えながら、よりよく課題を発見し解決していくための資質・能力を育成することを目指す。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 課題発見・解決に必要な知識や技能を身に付け,探求の意義や価値を理解している。 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 思考力・判断力・表現力 | 課題設定から情報収集・分析・表現までを行い,課題解決に向けて思考・判断・表現している。 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 主体的に学ぶ態度 | 主体的・協働的に探求活動に取り組み,新たな価値の創造を目指している。 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 0%、レポート 50%、相互評価 30%、各種提出 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 0%、口頭試問 0%、各種発表・まとめ 100% |
| 主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 0%、各種発表・まとめ 100% |
