論理国語
特進(文)
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 140 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 論理国語(数研出版) | ||||||||||||||
| 副教材 | 論理エンジンシリーズ・現代文読解基礎ドリル | ||||||||||||||
| 学習目標 |
・評論文、随想の文章を通して要約・論理的読解の力を養う。様々な文章を通して時代・社会背景や作者の主張を理解する。問題演習に取り組み、入試の基礎力を身に付ける。 ・言語理解や想像力を育み、論理的な読解力や思考力を身に付ける。 |
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| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 国語の伝統的な文化や語句に触れ、意味や用法を的確に理解することができた。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 様々な文章に触れて、論理的な思考力を身に付けることができた。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 興味関心を広げるために積極的に読書活動を行い、自己の問題と関連付けて捉えることができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 60%、レポート 10%、相互評価 10%、各種提出 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 60%、口頭試問 20%、各種発表・まとめ 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 50%、各種発表・まとめ 50% |
国語表現
特進(文)
| 学年 | 2 | 選択形態 | 選択 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 国語表現(大修館) | ||||||||||||||
| 副教材 | 論理エンジンシリーズ 朝日新聞時事ワークシート |
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| 学習目標 |
・語彙を豊富にすることによって、思考能力を伸ばしながら言語感覚を磨き、表現する能力を身に付ける。 ・文章の構造を知り、論理的に読めることで、論理的に書ける・話せるようになることを理解する。 ・伝え合う力を高めるとともに、自らの気持ちを的確に表現することによって、円滑なコミュニケーションを取れるようになる。 |
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| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 表現と理解に役立てるため、漢字・語句・表現技法などの知識を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 論理的に文章を読み取り、自分の考えをまとめたり深めたりし、的確に表現している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 表現に対する関心を深め、自ら表現し伝え合おうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 60%、レポート 10%、相互評価 10%、各種提出 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 60%、口頭試問 20%、各種発表・まとめ 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 50%、各種発表・まとめ 50% |
古典探究
特進(文系)
| 学年 | 2 | 選択形態 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 古典探究(数研出版) | ||||||||||||||
| 副教材 | 体系古典文法・体系漢文(数研出版) | ||||||||||||||
| 学習目標 |
・文語の決まり(歴史的仮名遣い、用言、助動詞の活用、係り結び、敬語、和歌、識別など)を理解し、習得する。 ・訓読の決まり(訓点、書き下し文、各種句法、重要語)を理解し、漢文の構造を把握する。 ・古典に親しみ、言語文化への関心を深め、ものの見方や考え方を広げる。 ・古典知識を確実に習得し、入試に対応できる実力を養う。 |
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| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 書き下し文や品詞分解を正確に行い、古典文法や語句の知識を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 論理的に文章を読み取り、自分のものの見方や考え方を深めている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 古典への関心を深め、自ら知識を習得しようとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、相互評価 10%、各種提出 10% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 80%、各種発表・まとめ 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 100% |
数学Ⅱ
特進文系
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70時間 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 「数学Ⅱ Standard」(東書 数Ⅱ702) | ||||||||||||||
| 副教材 | Standard Buddy WRITE 数学Ⅱ | ||||||||||||||
| 学習目標 |
(1) いろいろな式,図形と方程式,及び三角関数の考えについての基本的な概念や原理・法則を体系的に理解するとともに,事象を数学化,数学的に解釈,数学的に表現・処理する技能を身に付けるようにする。 (2) 数の範囲や式の性質に着目し,等式や不等式が成り立つことなどについて論理的に考察する力,座標平面上の図形について構成要素間の関係に着目し,方程式を用いて図形を簡潔・明瞭・的確に表現,図形の性質を論理的に考察したりする力,関数関係に着目し,事象を的確に表現してその特徴を数学的に考察する力,関数の局所的な変化に着目し,事象を数学的に考察,問題解決の過程や結果を振り返って統合的・発展的に考察する力を養う。 (3) 数学のよさを認識し数学を活用しようとする態度、粘り強く柔軟に考え数学的論拠に基づいて判断しようとする態度、問題解決の過程を振り返って考察を深め、評価・改善しようとする態度や創造性の基礎を養う。 |
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| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | いろいろな式、図形と方程式、指数関数・対数関数、及び三角関数の考えについての基本的な概念や原理・法則を体系的に理解している。事象を数学化、数学的に解釈、数学的に表現・処理することができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 数の範囲や式の性質に着目し、等式や不等式が成り立つことなどについて論理的に考察することができる。 座標平面上の図形について構成要素間の関係に着目し、方程式を用いて図形を簡潔・明瞭・的確に表現し、図形の性質を論理的に考察することができる。 関数関係に着目し、事象を的確に表現してその特徴を数学的に考察することができる。 関数の局所的な変化に着目し、事象を数学的に考察し、問題解決の過程や結果を振り返って統合的・発展的に考察することができる。 |
〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 数学のよさを認識し数学を活用し、粘り強く柔軟に考え数学的論拠に基づき判断しようとしている。 問題解決の過程を振り返って考察を深め、評価・改善しようとしている。 |
〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 60%、レポート 10%、相互評価 10%、各種提出 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 60%、口頭試問 20%、各種発表・まとめ 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 定期考査 60%、口頭試問 20%、各種発表・まとめ 20% |
英語コミュニケーションⅡ
特進
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 4 | 予定時間数 | 140 | ||||||||||||
| 使用教科書 | My Way English Communication Ⅱ(三省堂) | ||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 言語や文化に対する理解を深め,コミュニケーションを図ろうとする態度を養うとともに,様々な情報を論理的に分析し、それについて発表・議論することができる。また、国際社会および多様性について理解を深める。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 習得すべき知識や重要な概念等を理解し、それらを既有の知識及び技能と関連付けたり活用したりしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 知識及び技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力等を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 知識及び技能を獲得し、思考力・判断力・表現力等を身に付けるために主体的に学習に取り組んでいる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、レポート 10%、相互評価 5%、各種提出 5% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、口頭試問 30%、各種発表・まとめ 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 50%、各種発表・まとめ 50% |
論理・表現Ⅱ
特進
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | Be Clear Ⅱ(いいずな書店) | ||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 言語や文化に対する理解を深め,コミュニケーションを図ろうとする態度を養うとともに,論理的な思考力を養い,論理の展開や表現の方法を工夫し,伝える能力を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 習得すべき知識や重要な概念等を理解し、それらを既有の知識及び技能と関連付けたり活用したりしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 知識及び技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力等を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 知識及び技能を獲得し、思考力・判断力・表現力等を身に付けるために主体的に学習に取り組んでいる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、レポート 10%、相互評価 5%、各種提出 5% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、口頭試問 30%、各種発表・まとめ 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 50%、各種発表・まとめ 50% |
生物基礎
特進文系
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 改訂版 高等学校 生物基礎(数研出版) | ||||||||||||||
| 副教材 | リードα 生物基礎(数研出版) | ||||||||||||||
| 学習目標 | 日常生活や社会との関連を図りながら生物や生物現象への関心を高め,目的意識をもって観察,実験などを行い,生物学的に探究する能力と態度を育てるとともに,生物学の基本的な概念や原理・法則を理解させ,科学的な見方や考え方を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 生物や生物現象についての基本的な概念や原理・法則を理解し,観察・実験の基本技能を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 観察・実験を通して得られた結果を分析し,科学的に考察・表現する力を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 生物現象に主体的に関わり,探究的に学習しようとする態度を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 90%、小テスト 10% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 50%、各種発表・まとめ 50% |
| 主体的に学ぶ態度 | 各種提出・レポート 50%、各種発表・まとめ 50% |
日本史探究
特進・特進選抜(文系選択)
| 学年 | 2 | 選択形態 | 文系選択 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105時間 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 詳説日本史探究 | ||||||||||||||
| 副教材 | 資料集・他 | ||||||||||||||
| 学習目標 | 社会的事象の歴史的な見方・考え方を働かせ、課題を追究したり解決したりする活動を通して、広い視野に立ち、グローバル化する国際社会に主体的に生きる平和で民主的な国家及び社会の有為な形成者に必要な公民としての資質・能力を育成することを目指す。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 重要語句を理解し、適切な場面で活用できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 知識を関連付けて歴史的事象を多面的に考察し、自分の考えを表現できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 資料を活用し主体的に学習し、協働的に理解を深めようとする。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 75%、レポート 25% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 50%、レポート 30%、グループワーク 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | レポート 40%、相互評価 30% |
世界史探究
特進・特進選抜(文系選択)
| 学年 | 2 | 選択形態 | 文系選択 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105時間 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 詳説世界史探究 | ||||||||||||||
| 副教材 | 資料集・他 | ||||||||||||||
| 学習目標 | 社会的事象の歴史的な見方・考え方を働かせ、課題を追究したり解決したりする活動を通して、広い視野に立ち、グローバル化する国際社会に主体的に生きる平和で民主的な国家及び社会の有為な形成者に必要な公民としての資質・能力を育成することを目指す。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 重要語句を理解し、適切な場面で活用できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 知識を関連付けて歴史的事象を多面的に考察し、自分の考えを表現できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 資料を活用し主体的に学習し、協働的に理解を深めようとする。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 75%、レポート 25% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、レポート 30%、グループワーク 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | レポート 40%、相互評価 30% |
地歴演習
特進・特進選抜(文系選択)
| 学年 | 2 | 選択形態 | 文系選択 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70時間 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 詳説日本史探究 | ||||||||||||||
| 副教材 | 資料集・他 | ||||||||||||||
| 学習目標 | 日本史探究の学習に並行して演習を反復することで、インプットした知識や概念を活用し、自らの解釈や理解をもとにして解答を導き出す力を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 重要語句を理解し、適切な場面でアウトプットできる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 知識を関連付けて解釈し、自分の考えを表現できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 難易度の高い問題にも主体的に取り組み、協働的に学習しようとする。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 課題 50%、試験 50% |
| 思考力・判断力・表現力 | 課題 40%、試験 40%、グループワーク 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 提出物 50%、相互評価 50% |
地歴演習
特進・特進選抜(文系選択)
| 学年 | 2 | 選択形態 | 文系選択 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70時間 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 詳説世界史探究 | ||||||||||||||
| 副教材 | 資料集・他 | ||||||||||||||
| 学習目標 | 世界史探究の学習に並行して演習を反復することで、インプットした知識や概念を活用し、自らの解釈や理解をもとにして解答を導き出す力を養う。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 重要語句を理解し、適切な場面でアウトプットできる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 知識を関連付けて解釈し、自分の考えを表現できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 難しい問題や論述問題にも粘り強く取り組み、協働的に学習しようとする。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 課題 50%、レポート 50% |
| 思考力・判断力・表現力 | 課題 40%、レポート 30%、グループワーク 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | 提出物 50%、相互評価 50% |
公共
特進選抜文系・特進コース文系
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 公共新版(数研出版) | ||||||||||||||
| 副教材 | 公共整理ノート(数研出版) | ||||||||||||||
| 学習目標 |
・概念や理論,倫理・政治・経済に関わる現代の諸課題を理解し,資料から情報を適切に収集・整理する技能を身に付ける。 ・現代の諸課題について多面的・多角的に考察し,公正に判断し,議論する力を養う。 ・よりよい社会の実現を目指し,主体的に課題解決に取り組む態度を養う。 |
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| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 概念や理論を理解し,資料から情報を適切に収集・整理する技能を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 多面的・多角的に考察し,公正に判断し,構想した内容を議論できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | よりよい社会の実現を目指し,主体的に課題解決に取り組もうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 80%、各種提出・レポート 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 80%、各種提出・レポート 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 各種提出・レポート 40%、各種発表・まとめ 40%、定期テスト 20% |
体育
全コース
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | |||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 主体的に学びに向かう態度を育成し、自己に適した「する・みる・支える・知る」などの運動との関わり方を見つける。ルールや技能を学び、生涯にわたる豊かなスポーツライフの基礎を育成する。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 各技能の名称や用途、ルールを理解し説明できるとともに、試合で技能を発揮できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 自己の技能や体力に応じた練習を行い、状況に応じた役割を判断・提案できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 主体的に活動し、安全に配慮しながら規律を守り、協働的に取り組もうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 口頭試問 10%、実技試験 70%、授業の取り組み 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 授業の取り組み 80%、実技試験 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | 出席 50%、体育用具準備 20%、授業の取り組み 30% |
保健
全コース
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 現代高等保健体育(大修館書店) | ||||||||||||||
| 副教材 | |||||||||||||||
| 学習目標 | 生涯にわたって健康課題解決に役立つ健康情報を選択し,健康に関する課題を適切に解決する力を養うため,各分野の基礎知識を学び,主体的・協働的に取り組む態度を育成する。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 各単元において学習内容を理解している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 健康と生活との関係を考察し,課題について自らの考えを表現できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 健康に関する学習に主体的に取り組み,協働的に課題解決を図ろうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 100% |
| 思考力・判断力・表現力 | ノート・レポート・課題 50%、各種発表・まとめ 50% |
| 主体的に学ぶ態度 | グループ学習 30%、授業の取り組み 70% |
音楽Ⅰ
全コース
| 学年 | 2 | 選択形態 | 選択必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | ON!1(89 友社/音Ⅰ704) | ||||||||||||||
| 副教材 | ワークシート、プリント | ||||||||||||||
| 学習目標 | 基礎的な音楽能力を高め,活動を通して感性を豊かに育み,生涯にわたり音楽を愛好する心情を養うとともに,音楽について考える力を身に付ける。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 音楽の構造や背景を理解し,創意工夫を生かした表現技能を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 音楽の要素を捉え,表現意図をもって演奏・鑑賞し,よさや美しさを考察している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 音楽活動に主体的・協働的に取り組み,音楽文化と豊かに関わろうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 各種発表 80%、相互評価 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | ワークシート 80%、各種発表 20% |
| 主体的に学ぶ態度 | レポート 50%、授業の取り組み 30%、各種提出 20% |
美術
全コース
| 学年 | 2 | 選択形態 | 選択必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 高校生の美術2 | ||||||||||||||
| 副教材 | なし | ||||||||||||||
| 学習目標 | 美術の幅広い創造活動を通して,美的体験を豊かにし,美術を愛好する心情を育てるとともに,感性を高め,創造的な表現と鑑賞の能力を伸ばす。さらに,自己を表現する力を身に付ける。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 造形の基礎や色・形の効果,道具の扱いを理解し,制作に活用できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 創意工夫して制作し,考えを分かりやすく表現・発表できる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 意欲的に学習に取り組み,独自の表現を追求し,協働的に活動している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 課題 80%、ワークシート 20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 課題 60%、ワークシート 40% |
| 主体的に学ぶ態度 | 課題 70%、ワークシート 30% |
家庭基礎
全コース
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | 家庭基礎(東書 家基) | ||||||||||||||
| 副教材 | 家庭基礎学習ノート(東京書籍) | ||||||||||||||
| 学習目標 | 生活の営みに係る見方・考え方を働かせ,実践的・体験的な学習活動を通して,様々な人々と協力・協働し,よりよい社会の構築に向けて,男女が協力して主体的に家庭や地域の生活を創造する資質・能力を育成する。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 人の一生や家庭・福祉・消費生活などに関する基礎的知識を理解し,生活に活用する技能を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 思考力・判断力・表現力 | 生活の課題を発見し,解決策を構想・実践・評価し,論理的に表現する力を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 主体的に学ぶ態度 | 協働しながら課題解決に主体的に取り組み,よりよい生活を創造しようとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 定期考査 70%、レポート 20%、相互評価 10% |
| 思考力・判断力・表現力 | 定期考査 70%、各種発表・まとめ 30% |
| 主体的に学ぶ態度 | 定期考査 70%、レポート 30% |
探究
全コース
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 1 | 予定時間数 | 35 | ||||||||||||
| 使用教科書 | なし | ||||||||||||||
| 副教材 | なし | ||||||||||||||
| 学習目標 |
探究的見方・考え方を働かせ,横断的・総合的な学習を通して,自己の在り方生き方を考えながら課題を発見し解決する力を育成する。 (1)課題発見・解決に必要な知識・技能の習得と探究の意義理解 (2)問いの設定,情報収集・分析,まとめ・表現の力の育成 (3)主体的・協働的に取り組み,新たな価値を創造する態度の育成 |
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| 単元と内容 |
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 探究の過程において,課題の発見と解決に必要な知識・技能を身に付け,探究の意義や価値を理解している。 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 思考力・判断力・表現力 | 問いを設定し,情報を収集・分析してまとめ,適切に表現している。 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 主体的に学ぶ態度 | 主体的・協働的に探究に取り組み,新たな価値の創造や社会への貢献を目指している。 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | レポート50%、相互評価30%、各種提出20% |
| 思考力・判断力・表現力 | 各種発表・まとめ100% |
| 主体的に学ぶ態度 | 各種発表・まとめ100% |
キャリア探求α
特進
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
| 使用教科書 | なし | ||||||||||||||
| 副教材 | オリジナルプリント、キャリアナビ | ||||||||||||||
| 学習目標 | 人工知能の進展により変化する社会において,自ら課題を見いだし,試行錯誤を重ねながら他者と協働して主体的に進路を切り拓く資質・能力を育成する。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
||||||||||||||
| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 思考力・判断力・表現力 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 主体的に学ぶ態度 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 評価しない |
| 思考力・判断力・表現力 | 評価しない |
| 主体的に学ぶ態度 | 評価しない |
ゼミナール
特進
| 学年 | 2 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単位 | 3 | 予定時間数 | 105 | ||||||||||||
| 使用教科書 | なし | ||||||||||||||
| 副教材 | なし | ||||||||||||||
| 学習目標 | 人工知能の飛躍的な発展により、社会や職業の在り方が大きく変化する予測困難な時代に対応するため、自ら課題を発見し、答えが一つではない問いに挑戦し、失敗を糧に試行錯誤を重ねながら、他者との協働や多様な知見を活用して自らの進む道を切り拓く資質・能力を育成することを目指す。 | ||||||||||||||
| 単元と内容 |
|
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| 評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 学年末 |
|---|---|---|---|---|
| 知識・技能 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 思考力・判断力・表現力 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 主体的に学ぶ態度 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
| 評価の観点 | 方法 |
|---|---|
| 知識・技能 | 評価しない |
| 思考力・判断力・表現力 | 評価しない |
| 主体的に学ぶ態度 | 評価しない |
