論理国語
特進(必修)
学年 | 3 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
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単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
使用教科書 | 論理国語(数研出版) | ||||||||||||||
副教材 | 適宜演習用補助プリント | ||||||||||||||
学習目標 |
・教科書を中心に論理的読解方法を習得させる。 ・論理的な文章を読み、その構造を理解し、自身で活用できるようにする。 ・様々な文章に触れ,ものの見方・感じ方・考え方を深め人生を豊かにする態度を養う。 ・読解のための漢字の意味や使い方,語彙や文法,構造などの基礎知識を身に付ける。 |
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単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 | 表現と理解に役立てるための音声・文法・表記・語句・語彙・漢字などを理解し、知識を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
思考力・判断力・表現力 | 文章の構造を読み取るため、3つの論理関係を常に意識しながら文章を読んでいる。 自分の考えをまとめたり深めたりして,目的や場面に応じ,筋道を立てて話したり的確に聞き取ったりする。 |
〇 | 〇 | 〇 |
主体的に学ぶ態度 | 国語や言語文化に対する関心を深め,国語を尊重してその向上を図り,進んで表現したり理解したりしようとする。 自分の考えを深めたり進展させたりしながら,目的に応じて近代以降の様々な文章を的確に読み取ったり,読書に親しんだりする。 |
〇 | 〇 | 〇 |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 定期考査 40%、レポート 30%、相互評価 10%、各種提出 20% |
思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、口頭試問 30%、各種発表・まとめ 30% |
主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 30%、各種発表・まとめ 70% |
国語表現
特進理系(必修)
学年 | 3 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
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単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
使用教科書 | 国語表現(大修館書店) | ||||||||||||||
副教材 | 論理エンジンOS4・5、朝日新聞時事ワークシート | ||||||||||||||
学習目標 |
・小論文を書くための基礎的な知識を身に付け,論理的な文章を書く力を養う。自己推薦書や志望理由書,総合型選抜や学校推薦型選抜に対応できるような文章能力を身に付けさせる。特に、自分の意見や考えを筋道立てて「論理的」に書けるような力を向上させる。 ・面接の際の基本的な表現やプレゼンテーションスキルを磨く。 |
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単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 | 表現と理解に役立てるため,漢字・語彙の理解をして,使用することができる。 | 〇 | 〇 | 〇 |
思考力・判断力・表現力 | 考えをまとめたり深めたりして,目的や場面に応じて,話す・聞く・書くことができている。 必要な資料を的確に探し,相手や目的に応じて適切に表現することができる。 |
〇 | 〇 | 〇 |
主体的に学ぶ態度 | 自ら進んで表現するとともに,伝え合うために必要なことを学ぼうとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 定期考査 40%、レポート 30%、相互評価 10%、各種提出 20% |
思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、口頭試問 30%、各種発表・まとめ 30% |
主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 30%、各種発表・まとめ 70% |
数学Ⅲ
特進(理系選択)
学年 | 3 | 選択形態 | 理系選択 | ||||||||||||
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単位 | 5 | 予定時間数 | 175 | ||||||||||||
使用教科書 | 数学Ⅲ Advanced | ||||||||||||||
副教材 | Prime数学Ⅲ | ||||||||||||||
学習目標 | 数学的な見方・考え方を働かせ、数学的活動を通して、数学的に考える資質・能力を育成することを目指す。 | ||||||||||||||
単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 | ・極限、微分法及び積分法についての概念や原理・法則を体系的に理解している。 ・事象を数学化したり、数学的に解釈したり、数学的に表現・処理したりすることができる。 |
〇 | 〇 | 〇 |
思考力・判断力・表現力 | ・数列や関数の値の変化に着目し、極限について考察したり、関数関係をより深く捉えて事象を的確に表現し、数学的に考察したりすることができる。 ・いろいろな関数の局所的な性質や大域的な性質に着目し、事象を数学的に考察したり、問題解決の過程や結果を振り返って統合的・発展的に考察したりすることができる。 |
〇 | 〇 | 〇 |
主体的に学ぶ態度 | ・数学のよさを認識し積極的に数学を活用しようとしたり、粘り強く柔軟に考え数学的論拠に基づき判断しようとしたりしている。 ・問題解決の過程を振り返って考察を深めたり、評価・改善したりしようとしている。 |
〇 | 〇 | 〇 |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 定期考査 100% |
思考力・判断力・表現力 | 定期考査 100% |
主体的に学ぶ態度 | 各種提出 100% |
数学Ⅲ
特進(理系必修)
学年 | 3 | 選択形態 | 理系必修 | ||||||||||||
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単位 | 4 | 予定時間数 | 140 | ||||||||||||
使用教科書 | 数学C Advanced | ||||||||||||||
副教材 | Prime数学C | ||||||||||||||
学習目標 | 数学的な見方・考え方を働かせ、数学的活動を通して、数学的に考える資質・能力を育成することを目指す。 | ||||||||||||||
単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 | ・ベクトル、平面上の曲線と複素数平面についての基本的な概念や原理・法則を体系的に理解している。 ・数学的な表現の工夫について認識を深めている。 ・事象を数学化したり、数学的に解釈したり、数学的に表現・処理したりすることができる。 |
〇 | 〇 | 〇 |
思考力・判断力・表現力 | ・大きさと向きをもった量に着目し、演算法則やその図形的な意味を考察することができる。 ・図形や図形の構造に着目し、それらの性質を統合的・発展的に考察することができる。 ・数学的な表現を用いて事象を簡潔・明瞭・的確に表現することができる。 |
〇 | 〇 | 〇 |
主体的に学ぶ態度 | ・数学のよさを認識し積極的に数学を活用しようとしたり、粘り強く柔軟に考え数学的論拠に基づき判断しようとしたりしている。 ・問題解決の過程を振り返って考察を深めたり、評価・改善したりしようとしている。 |
〇 | 〇 | 〇 |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 定期考査 100% |
思考力・判断力・表現力 | 定期考査 100% |
主体的に学ぶ態度 | 各種提出 100% |
数学Ⅱ演習
S理系(理系)
学年 | 3 | 選択形態 | 理系 | ||||||||||||
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単位 | 5 | 予定時間数 | 175 | ||||||||||||
使用教科書 | |||||||||||||||
副教材 | ニューパワーオン数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+ベクトル | ||||||||||||||
学習目標 | 2年生で学んだ数学Ⅱ、数学Bの範囲内で日東駒専レベルの入試問題が解けるようにする。 | ||||||||||||||
単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 | ・基本的な概念や原理・法則を定型的に理解している。 | ○ | ○ | ○ |
思考力・判断力・表現力 | ・数学的な見方や考え方を身に付け、事象を数学的にとらえ、論理的に考察し、表現するとともに、家庭を振り返り多面的・発展的に考える。 | ○ | ○ | ○ |
主体的に学ぶ態度 | ・数学のよさを認識し数学を活用しようとしたり、粘り強く考え数学的論拠に基づき判断しようとしたりしている。 ・問題解決の過程を振り返って考察を深めたり、評価・改善したりしようとしている。 |
○ | ○ | ○ |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 定期考査 100% |
思考力・判断力・表現力 | 定期考査 100% |
主体的に学ぶ態度 | 各種提出物 100% |
コミュニケーション英語Ⅲ
特進S(必須)
学年 | 3 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
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単位 | 5 | 予定時間数 | 140 | ||||||||||||
使用教科書 | My Way English Communication Ⅲ(三省堂) | ||||||||||||||
副教材 | |||||||||||||||
学習目標 | 言語や文化に対する理解を深め,コミュニケーションを図ろうとする態度を養うとともに,様々な情報を論理的に分析し、それについて発表議論することができる。また、国際社会および多様性について理解を深める。 | ||||||||||||||
単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 | 習得すべき知識や重要な概念等を理解している。それらを既有の知識及び技能と関連付けたり活用したりする中で,概念等として理解したり,技能を習得したりしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
思考力・判断力・表現力 | 知識及び技能を活用して課題を解決する等のために必要な思考力,判断力,表現力等を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
主体的に学ぶ態度 | 知識及び技能を獲得したり,思考力,判断力,表現力等を身に付けたりすることに向けた粘り強い取組の中で,自らの学習を調整しようとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 定期考査 80%、レポート 10%、相互評価 5%、各種提出 5% |
思考力・判断力・表現力 | 定期考査 40%、口頭試問 30%、各種発表・まとめ 30% |
主体的に学ぶ態度 | 口頭試問 50%、各種発表・まとめ 50% |
化学
特進理系(必修)
学年 | 3 | 選択形態 | 必修 | ||||||||||||
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単位 | 4 | 予定時間数 | 140 | ||||||||||||
使用教科書 | 化学(第一学習社) | ||||||||||||||
副教材 | 新課程版 セミナー化学(第一学習社) | ||||||||||||||
学習目標 |
化学的な事物・現象に関わり,理科の見方・考え方を働かせ,見通しをもって観察,実験を行うことなどを通して,化学的な事物・現象を科学的に探究するために必要な資質・能力を次のとおり育成することを目指す。 (1)化学の基本的な概念や原理・法則の理解を深め,科学的に探究するために必要な観察,実験などに関する技能を身に付けるようにする。 (2) 観察,実験などを行い,科学的に探究する力を養う。 (3) 化学的な事物・現象に主体的に関わり,科学的に探究しようとする態度を養う。 |
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単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 | 化学の基本的な概念や原理・法則を理解しているとともに,科学的に探究するために必要な観察,実験などに関する操作や記録などの技能を身に付けている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
思考力・判断力・表現力 | 化学的な事物・現象から問題を見いだし,見通しをもって観察,実験などを行い,得られた結果を分析して解釈し,表現するなど,科学的に探究している。 | 〇 | 〇 | 〇 |
主体的に学ぶ態度 | 化学的な事物・現象に主体的に関わり,見通しをもったり振り返ったりするなど,科学的に探究しようとしている。 | 〇 | 〇 | 〇 |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 定期考査 80%、各種提出・レポート 20% |
思考力・判断力・表現力 | 定期考査 50%、各種発表・まとめ 50% |
主体的に学ぶ態度 | 各種提出・レポート 50%、各種発表・まとめ 50% |
体育
全コース(必須)
学年 | 3 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
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単位 | 3 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
使用教科書 | |||||||||||||||
副教材 | |||||||||||||||
学習目標 | 主体的に学びに向かう態度の育成のなかで、自己に適した「する、みる、支える、知る」などの運動を生涯にわたって楽しむための関わり方を見つけるために、ルールや技能を学び、生涯にわたる豊かなスポーツライフの基礎の育成を図る。 | ||||||||||||||
単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 |
【知識】 ・各技能の名前や用途を理解し、説明することができる。 ・ルールを理解し、試合進行をすることができる。 【技能】 各技能を試合で使用できる程度に使用することができる。 |
〇 | 〇 | 〇 |
思考力・判断力・表現力 |
・自己の現状を踏まえ、技能が上達するために必要な練習ができている。 ・体力や技能の程度、チーム状況を考慮し、各々の役割を提案している。 ・各種目の学習成果を踏まえ、自己に適した「する、みる、支える、知る」などの運動を生涯にわたって楽しむための関わり方を見つけている。 |
〇 | 〇 | 〇 |
主体的に学ぶ態度 |
・各種目の学習に主体的に取り組もうとしている。 ・危険の予測をしながら回避行動をとるなど、健康・安全を確保している。 ・約束事を確認し、集団の規律を守るよう努力している。 |
〇 | 〇 | 〇 |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 口頭試問 10%、実技試験 70%、授業の取り組み 20% |
思考力・判断力・表現力 | 授業の取り組み 80%、実技試験 20% |
主体的に学ぶ態度 | 出席 50%、体育用具準備 20%、授業の取り組み 30% |
キャリア探求α
特進S(必須)
学年 | 3 | 選択形態 | 必須 | ||||||||||||
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単位 | 2 | 予定時間数 | 70 | ||||||||||||
使用教科書 | なし | ||||||||||||||
副教材 | オリジナルプリント | ||||||||||||||
学習目標 | 人工知能による予測困難な時代は、将来必然のシンギュラリティ到達により一層の混迷を極める。そのような時代をよく生きるために、自ら課題を探し、答えが1つでない課題に臆せず踏み出し、失敗を重ねる中で諦めず、試行錯誤や他者との協働によって自らの進む道を拓くための資質・能力を育成することを目指す。 | ||||||||||||||
単元と内容 |
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評価の観点 | 評価の趣旨 | 1学期 | 2学期 | 3学期 |
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知識・技能 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
思考力・判断力・表現力 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
主体的に学ぶ態度 | 評価しない | 対象外 | 対象外 | 対象外 |
評価の観点 | 方法 |
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知識・技能 | 評価しない |
思考力・判断力・表現力 | 評価しない |
主体的に学ぶ態度 | 評価しない |